大滝 秀則 プロフィール
1961年5月21日生 AB型 新潟県村上市出身
日本大学芸術学部音楽学科作曲コース在学中から、多数のレコーディングやステージに、ヴォーカル、コーラス、キーボード、ベース等で参加。
紅白歌合戦等のNHK歌番組でのVo&Cho出演や、コンサートのサポートメンバーとして、和田アキ子、五木ひろし、吉幾三、石川さゆり、村下孝蔵等に多数参加。パワフルなヴォーカルと透明感のあるコーラス(一人多重録音を含む)で、現在はスタジオワークを中心に活動中。CMや番組主題歌、プロ野球やJリーグの球団歌等の作品多数。創作活動でもロックミュージカルの作編曲や中学校の校歌作曲、新人への楽曲提供等も行う。ヴォイストレーナーとしてのキャリアも豊富で、専門学校講師を務め、個人スクールでの生徒も多数。コーラスグループの指導や編曲も担当する。
自己のバンド、ANNYA BANDを率いてのライブ活動も好評で、こちらでは、作詞、作曲、編曲、キーボード、ヴォーカルとして、オリジナルのロックを聞かせている。
2004年11月1日に初のソロアルバム『Winter Rose』を発表した。
現在はANNYA BANDにてオリジナル曲でのLIVE、THE BEATLESの曲をリアレンジしたバージョンを中心としたLIVE、アコースティック弾き語りユニット、サンタナのコピーバンド等、多方面にてLIVE活動中。
連絡先
オフィス音楽屋 代表 大滝 秀則
177-0031 練馬区三原台3-2-38
03-6760-2645 090-4932-1931 info@office-ongakuya.com annya-band.vocal-h5915@docomo.ne.jp

大滝秀則
ANNYA BAND プロフィール
198*年3月、マッシュルームカットの大滝秀則がバイオリンベースを手に明日のロックスターを夢見て上京。NEW
HORIZON 、 ルネサンス、 大滝秀則&NO PROBLEMと形を変えながら、コンテスト荒らしとLIVEを続けた。
後を追って弟の大滝敏則もルネサンスから合流。DRUMSのみならず、作詞作曲そしてVOCALも担当しバンドを支える。
大滝敏則 そして90年にANNYA BANDとしての活動がスタートする。LIVE活動の他にロックミュージカルの作編曲演奏やTV番組の音楽を担当。驚異的なペースでLIVEを行い、93年に1stCDを製作しANNYA
BANDとしての最初のピークを迎える。
そのまま行くかに思えたANNYA BANDだが、高橋一哲と黒田和弘が脱退。その後、幾度となくメンバーチェンジを繰り返した。その間のメンバーには、永野啓司、奈木野浩、中島哲也、稲葉成秀、堀江一郎、山本雅史、山腰裕一、佐藤貴之など今も多方面で活躍しているミュージシャンがいる。曲作りやLIVEを繰り返して来たANNYA BANDだが、2004年に大滝秀則ソロアルバムを完成させ、作品の発表を再開する。このアルバムレコーディングは、大滝ブラザーズの他、THE虎舞竜から本間敏之がG,Kbとして、Hip Hop ユニットTime Fellow Shipでの活動を一段落した藤谷一郎がBassistとして参加。さらにゲストでマニピュレーターの内田光一氏、テナーサックスの淵野繁雄氏にも参加してもらう。
現在はオリジナル曲でのLIVEの他、THE BEATLESの曲をリアレンジしたバージョンを中心にカバー曲で構成したLIVEも、国立リバプールやハーモナイズ横浜等で平行して行っている。バンドには2008年より山腰裕一がギターで復帰し、リーダー大滝と山腰のアコースティックユニットも活動をスタートさせている。 |